
あなたの会社でも実現できる
成功までのストーリー
なぜ、社員や経費を増やさず営業利益を3,000万円UPすることができたのか?
成功した理由1
時流に適応したビジネスモデル

「人口減」「超高齢化社会」衰退する新築市場。マーケットが縮小する中でも、成長する分野に参入することで無理なく業績を伸ばすことができた。
成功した理由2
既存概念を壊すことで、客層が広がる

世帯あたりの平均人数は減少、子育て世代の市場が縮小。ミニマム分譲は市場を広げ、「ディンクス」「シングルマザー」「おひとりさま」等も狙え、ライバルも少ない。こんな時代でも”ブルーオーシャン”で勝負ができた。
成功した理由3
ミニマム物件でも高粗利が出せる土地仕入れ

変形地や人気のない土地を加工する独自ノウハウで、他社が買わない土地の購入が可能適正相場以下で購入することも可能となり、市場にない商品はエンドユーザーにもウケる。
こんなお悩みありませんか
- 自社商圏の人口減少が目に見えており、明るい未来が描けない
- 新規事業やエリア拡大、何か新しいことを始めるのは難しい
- 建物にこだわり、 自画自賛で手間のかかる仕事をどんぶり勘定でやっている
- 将来に 繋がると信じ、毎年のよう損益分岐点ギリの経営を続けている
- 受注も安定せず、 社員や職人の仕事 を確保するために無理な受注を続けている
- 仕事量のどこに施工能力を合わせたらいか判断できず、売上を伸ばせない
ではどうすればいいのか
ジェイホーム様がミニマム分譲参入の取り組みで変わったこと
-
1
社員や職人を遊ばせる事なく、年間の仕事量を平均的に
- Before
- 受注も安定せず、社員や職人の仕事を確保するために無理な受注を続け、損益ギリギリの経営を続けた
- After
- 社員や職人を遊ばせる事なく、年間の仕事量を平均的に安定させられるようになった。現場の手離れがいいサイズ感で、メインである注文現場のスキ間を埋めやすくなった。
対策
1分譲は「会社の都合」だけで進行できる「便利な事業」なのでオマケと割り切り進行が可能
-
2
「いい場所に、いい家を、小さく」計画する事で低価格を実現
- Before
- 建物にこだわり、施工も営業も手間がかかる。結果儲からなかった。
- After
- いままでの住宅の常識も徹底的に割り切った。2LDK18坪、3LDK23坪のミニマムな住宅を展開。お客様の将来不安からくるローンを少なくしたいという考えと一致し、大きな支持を得られた。
対策
2徹底的にプラン化した住宅商品を「便利な場所に、小さく、低価格で」展開
-
3
ムダと余裕を生かして無理せず30%の業績改善を実現
- Before
- 仕事量のどこに施工能力を合わせたら良いか判断できず、売り上げを伸ばせないでいた
- After
- 10年間で4億円以上の純利益増に成功
対策
3調達資金が最小限度に抑えられる小さな土地に、注文事業の仕事のスキ間を埋めるように建売住宅を建築することで既存体制のまま、低投資・高利益率の新たな収益の柱を確立
実践結果!!
成果4 社員や経費を増やさずたった1年で、営業利益を3,000万円UP
弊社は多数の社員を抱えながらも7億円から売上を伸ばす事ができないでいました。 また、売り上げ増を狙った新規エリア出店の失敗などもあり、会社は7,000万円の債務超過の状態でした。経費をかけて社員を増やしても生かし切れず、住宅業界特有の年間を通した仕事量のムラにも悩み、なかなか利益を上げられずに年数を重ねていました。仕事量のどこに会社の能力を合わせるべきか…?この業界であれば、どの会社にも同じ悩みはあるハズです。そんな中、ミニマム分譲を始めた翌年には社員を増やさずに30%の売上増を達成しました。結果営業利益は飛躍的に伸び、営業利益が300万円から、3,000万円にUP。さらに社員の給料は5年前から地域業界トップクラスとなり、明るい未来を描けるようになりました。

成功までの3つのポイント
ジェイホーム様が成功した3つのポイント
その1 先行者利益を獲得できた。

子育て世代はどんどん減少。ミニマム分譲では多様なライフスタイルに対応した商品を展開し、地域で同一価格帯、同一商品が少ない状況であれば、総額が安くても、利益率が高く販売が可能となった。大手やライバル企業が手を出していないタイミングで展開することが重要。
その2 客層を分けミニマム分譲は別事業だと割り切ること

物件は「便利な場所に、小さく、低価格」 建築会社だと、普通の30坪程度の3LDK・4LDKを建てたくなるが、ミニマムな建物を“別事業”だと割り切ることがポイントとなる。
その3 人を増やさない、営業も間接部門も併用で多能工化を進める。

現在の注文住宅を行う人材が「無理をして」事業を行うことは、儲かるかもしれないが、全員の疲弊を生む。本事業では、“本当に必要な仕事”のみに注力して事業を推進する必要がある。ここを間違えると、人が増えて結果的に儲からない。
この事業は、年間売上10億円以下の会社に適しています。
特に5億円以下の会社にお勧めです。
- 年商5億の会社が売上業績を30%増やすと、1億5千万円増(土地含む)で利益は3千万円アップします。
- 1億5千万円増はミニマム分譲を8~10棟という事になり、土地の仕入れは4~5件(1件2棟)となります。
- 会社の都合で進めれる分譲事業であれば、人を増やさずに十分にやれる数字ではないでしょうか?
我々中小企業は「何をやるか」ではなく
「何がやれるか」が重要
ぜひ、この機会に
「無理をしないミニマム分譲事業」への参入を
ご検討されてはいかがでしょうか。
本セミナーでお伝え頂く内容を一部公開すると・・・
- 完成したら即、口コミだけで売れてしまう「商品」づくりの秘訣
- 実際に販売している、絞り込んだコンセプトで勝負する「厳選した間取りプランを大公開!!
- 他社があまり手を出さない土地を比較的に安く仕入れ、商品価値を最大化する「土地の加工ノウハウ」を大公開!
- 小さくても売れる!お客様も納得の無理をしない「営業手法」
- 建坪18坪の狭小2LDKがファミリー層にも売れる!将来のリスク不安を提言する「営業ツールと提案方法」を大公開!
- 貸してよし、売ってよしの将来を見越した住宅ローン提案、自社買取り保証を付けた「仮住まい住宅」の提案方法を公開!
- 販促をしなくても売れる「不動産仲介ネットワーク」の作り方
- パワービルダーよりも売りやすい商品で、条件が良ければ売買仲介会社が売ってくれる、協業の提案方法を公開!
- 在庫日数を限りなく少なく、建物が完成する前から問い合わせが入ってくる自社ブランディングのやり方を大公開!
さらに当日は下記のツールを実際にお見せします!
時代を先取るノウハウをお伝えします
前回は大好評につき満員御礼!ご要望にお答えして追加開催決定!!
経営危機も危ぶまれ、7,000万円債務超過だった住宅会社がミニマム分譲で社員や・経費を増やさず1年で、営業利益を3,000万円UP

セミナー概要
日時 | セミナー名:ミニマム分譲新規立ち上げセミナー お問合せ番号: セミナー事務局:中田 内容についてのお問い合わせ: 不動産支援部 分譲グループ グループマネージャー エグゼクティブ経営コンサルタント 砂川正樹(すなかわまさき) 不動産支援部 分譲グループ チームリーダー 笹崎智暉(ささざきともき) |
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参加費用 | 一般企業様
30,000円(税込 32,400円) / 1名様 会員企業様
24,000円(税込 25,920円) / 1名様
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講座内容&スケジュール
第1講座
13:00~13:40 |
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第2講座
13:50~14:40 |
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第3講座
14:50~15:50 |
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第4講座
16:00~16:30 |
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講師紹介

株式会社ジェイホーム 株式会社アットプラス
取締役
伊藤 彰彦氏
いとう あきひこ

株式会社船井総合研究所
砂川 正樹
すなかわ まさき

株式会社船井総合研究所
笹崎 智暉
ささざき ともき

株式会社船井総合研究所
井上 雄太
いのうえ ゆうた
セミナーの様子
セミナー当日の様子(全国の経営者様と情報交換ができます)
ゲスト講師に直接質問いただけます
コンサルタントからのアドバイスの様子
セミナー当日にお会い出来ることを楽しみにしています!!

会社概要
アクセス
東京本社

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目6番6号
日本生命丸の内ビル21階
TEL.03-6212-2921(代表)
丸の内線東京駅、または東西線大手町駅からも直結しております。
大阪本社/淀屋橋セミナープレイス

大阪本社
〒541-0041 大阪市中央区北浜4-4-10
TEL.06-6232-0271(代表)
淀屋橋セミナープレイス
〒541-0041 大阪市中央区北浜4-7-28 住友ビル2号館 7階
10番出口方面の改札を出て、「淀屋橋odona」へ入ってください。入ってすぐの1つ目の角を右折し、突き当た りのエレベーターで1階へ上がりましたら、右手にある自動ドアから外へ出て左方向に真っ直ぐお進みください。細い道路を渡り、左手に見える手前から2つ目 の10階建てのビルが当社です。さらに直進して細い道路を渡った先、左手にあるビルの7階が当社のセミナープレイスです。
五反田オフィス
〒141-0031
東京都品川区西五反田6-12-1
TEL.03-6212-4010
西口を出て、国道1号線をTOC(東京卸売りセンター)に向かって歩いてください。
TOCからさらにそのまま100mほど歩きますと、首都高速が頭上を横切って走っている横断歩道があります。
横断歩道を渡った目の前に「ルートイン五反田」があり、その右隣のグレーのビルが五反田オフィスです。